FIGHTER 

WORLD SPORTS BOXING PROFESSIONAL BOXER’S

 

寮完備(チャンピオン育成ハウス)


設立9年で3度目の受賞!! 2012年間最高勝率賞受賞

 

 

OPBF東洋太平洋
Sウェルター級チャンピオン


WBO アジアパシフィック
Sウェルター級チャンピオン
井上 岳志
Takeshi Inoue
  • 階級Sウエルター級
    タイトルWBAスーパーウエルター級13位
    WBCスーパーウエルター級19位
    IBFスーパーウエルター級2位
    WBOスーパーウエルター級5位
    OPBFスーパーウエルター級王者
    WBO Asia Pacificスーパーウエルター級王者
    デビュー2014/8/2
    通算成績14戦13勝(7KO)1分
    生年月日1989/12/1
    出身東京都足立区
    スタイル右ファイター
    目標世界チャンピオン
    主な戦績アマ55戦39勝(21KO)16敗
    国体優勝
    元法政大学ボクシング部主将
    B級デビュー
    元日本Sウェルター級王者(1返)
    現OPBF・Sウェルター級王者(0)
    現WBOアジアパシフィックSウェルター級王者(0)
    担当トレーナー齊田会長
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日本ミドル級チャンピオン
竹迫 司登
Kazuto Takesako
  • 階級ミドル級
    タイトルWBCミドル級37位
    OPBFミドル級2位
    WBO Asia Pacificミドル級3位
    日本ミドル級王者
    デビュー2015/7/14
    通算成績9戦9勝(9KO)
    生年月日1991/7/15
    出身大阪府寝屋川市
    スタイル右ボクサーファイター
    主な戦績アマ41戦30勝11敗
    日本ミドル級王者(0)
    18チャンカンMVP
    担当トレーナー藤原トレーナー
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ユータ 松尾
Yuta Matsuo
  • 階級Sフライ級
    タイトルWBCスーパーフライ級40位
    OPBFスーパーフライ級12位
    日本スーパーフライ級3位
    デビュー2012/8/13
    通算成績18戦14勝(7KO)3敗1分
    生年月日1989/9/9
    身長162cm
    出身青森県
    スタイル右ファイター
    主な戦績アマ65戦40勝25敗
    B級デビュー
    13B級グランプリ・フライ級優勝
    担当トレーナー篠原トレーナー
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高橋 拓磨
Takuma Takahashi
  • 階級Sライト級
    デビュー2018/6/2
    通算成績1戦1勝(1KO)
    生年月日1993/8/28
    出身大阪府住吉区
    スタイル右ボクサーファイター
    主な戦績アマ101戦77勝(68KO・RSC)24敗
    アマ4冠
    B級デビュー
    担当トレーナー藤原トレーナー
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高田 朋城
Tomoki Takada
  • 階級ライト級
    デビュー2014/4/11
    通算成績11戦5勝(3KO)4敗2分
    生年月日1993/10/23
    出身青森県平川市
    スタイル右ボクサーファイター
    主な戦績アマ13戦8勝5敗
    担当トレーナー藤原トレーナー
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鈴木 雅弘
Masahiro Suzuki
  • 階級ライト級
    通算成績デビュー
    スタイル右ボクサーファイター
    主な戦績アマ90戦64勝(21KO・RSC)26敗
    担当トレーナー菅原トレーナー
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山本 要
kaname Yamamoto
  • 階級ミニマム級
    デビュー2015/7/30
    通算成績7戦4勝3敗
    生年月日1995/3/24
    出身埼玉県川口市
    スタイル右ボクサーファイター
    担当トレーナー藤原トレーナー
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森 朝登
Asato Mori
  • 階級バンタム級
    デビュー2018/4/26
    通算成績2戦2勝(2KO)
    生年月日1997/4/22
    出身埼玉県さいたま市
    スタイル左ボクサーファイター
    担当トレーナー天野トレーナー
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内山 大志
Taishi Uchiyama
  • 階級フェザー級
    デビュー2017/8/10
    通算成績2戦2勝(1KO)
    生年月日1993/2/25
    出身千葉県佐倉市
    スタイル右ファイター
    担当トレーナー菅原トレーナー
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箕輪 正拡
Masahiro Minowa
  • 階級Sフェザー級
    デビュー2017/7/3
    通算成績2戦2敗
    生年月日1993/12
    出身茨城県
    スタイル右ボクサーファイター
    担当トレーナー菅原トレーナー
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日向 大樹
Daijyu Hinata
  • 階級フェザー級
    通算成績デビュー
    スタイル右ボクサーファイター
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試合予定 

 

 

日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手ROUND/会場
7/31(火)山本 要高田 勇仁(ライオンズ)ミニマム級4回戦
後楽園ホール
試合結果 

 

 

日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/08/10(木)井上 岳志野中悠樹(井岡弘樹)判定勝ち
IBF世界Sウェルター級2位決定 12回戦 VS 野中悠樹(井岡弘樹)
判定勝ち
試合:空位のIBF2位の座を賭けた一戦。無敗のまま日本とアジア3冠を制したフィジカルを武器に井上が圧力をかけると、
43戦のキャリアを持つ元2冠王者のサウスポー野中は距離を取り、左ストレートを狙う立ち上がり。野中はアッパー、左ストレートで、ヒットを奪うが、予想以上にプレスが強かったのか、1ラウンドが終わるとペロッと舌を出した。
攻守の切り替えよく攻め立てた井上は、3回には踏み込んでの右を直撃させ、野中の膝を揺らした。
野中もポジションを替えては左を上下に突き出し、4回には左ストレート、右フックを効かせ反撃。
5回には間合いを外した左ストレートで先手を取り、被弾を許しながらもダメージを感じさせないベテランの巧みさを発揮した。
先に手を出せば打ち終わりを狙われ、リズムを崩した井上だが、6回は被弾を恐れずに連打し、強引に流れを引き伸ばした。
野中も7回は覚悟を決め打ち合う姿勢を見せたが、細かいパンチを返す一方でボディを効かされてしまい、8回はガードが間に合わずに
強烈な左フックを浴び頭を揺らした。ダメージを重ねた野中にはパンチへの反応が鈍り、必至に左を返すが9回以降もボディから上に返され
苦しい状況は変わらず。それでも持ち堪えた野中は、11回に右ジャブ、左ストレートで仰け返らせ、最終12回も右を浴びながら
ワンツーを返し、起死回生の一瞬を狙い続けた。ラスト30秒は井上の猛打が爆発したが、決めきれずに終了のゴング。
12ラウンドフルに攻め続けた井上が3-0の判定勝ちを収めた。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/04/26(水)ユータ 松尾福永亮次(宮田)判定勝ち
Sフライ級 8回戦 VS 福永亮次(宮田)
判定勝ち
試合:16年度全日本新人王のサウスポー福永が右ジャブで煽っては左ストレートを突き刺すが
タイトル朝鮮経験者の松尾も鉄壁のディフェンスからタイミングを見計らって右を打ち込み、付け入る隙を与えなかった。
2回に入ると松尾のベースが上がり、福永の打ち終わりを狙っては連打で攻め立てた。
これに福永もパンチの角度、タイミングに変化をつけて対抗したが、松尾のガードを崩すまでには至らなかった。
それでも手数で上回った福永は、5回に左ストレートを効かせると一気に畳み掛け松尾にロープを背負わせたが
やはり打ち終わりを狙われ攻勢は続かず。松尾は終盤に入っても攻守の切り替えよくヒットを重ね。ペースを崩さなかった。
最終8回は右を効かせた後に連打で攻めこんだが、福永も最終まで手を止めずに応戦。判定は大きく割れたが、
松尾がジャッジ2者の支持を得てランカー対決を制した。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/04/26(水)今井 健祐川西真央(三迫)判定負け
ライト級6回戦 VS 野中悠樹(井岡弘樹)
判定負け
試合:速いジャブで牽制し合う立ち上がりから、川西が繋がりの良いコンビネーションで先制。
今井も打ち終わりを狙ってはワンツー、ボディで攻め込み、2回には応戦する川西に打ち下ろしの右を聞かせバランスを崩した、3回は回転をあげた川西が手数と有効打で上回りかけたが、今井も下がらずに応戦。
打ち疲れた川西にワンツーからフック、ショートアッパーを浴びせ盛り返した。
以降もミドルからショートレンジでの激しい打ち合いが続き、ともに見せ場を作ったが、川西の相手の動きを止めるワンツーがわずかに上回った。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/04/26(水)高田 朋城モエンサク・ヨル(インドネシア)1R 2分37秒TKO
62キロ契約級6回戦 VS モエンサク・ヨル(インドネシア)
1R 2分37秒TKO
試合:10戦5勝(3KO)4敗1分のインドネシア人を迎えた高田は、丁寧に左ジャブを突いて圧力を
掛けるが、ヨルもすぐに回転を上げ対抗。意義を合わせたい高田を後手に回したが、
押し込まれると2分過ぎに右を打ち込まれ、ヨルは仰向けに倒れたまま立ち上がることができすカウントアウトとなった。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/04/26(水)森 朝登吉見彬(セレス)4R 0分37秒TKO
Sバンタム級4回戦 VS 吉見彬(セレス)
4R 0分37秒TKO
試合:デビュー同士の一戦は、サウスポーに構えた森が軽快なフットワークで右回りに動き、
左ストレートから連打につなげたが、吉見も森を正面から捉えては思い切った右を打ち込み譲らなかった。
2回も森がボディから上に返せば、吉見も左ショートアッパー、ワンツーで応戦。
だが、次第に森が制度で上回り、吉見はガードを固める時間が長くなった。
3回も体をくの字に曲げながら食らいついた吉見だが、劣勢を挽回できないまま最後はレフェリーに試合を止められた。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/03/02(木)竹迫 司登西田光(川崎新田)1R 1分32秒TKO
日本ミドル級タイトルマッチ VS 西田光(川崎新田)
1R 1分32秒TKO
日本ミドル級タイトルマッチが3日、川崎市のカルッツ川崎「ホープフルファイトVol27」のセミで行われ、
1位挑戦者の竹迫司登(ワールドS)が王者の西田光(川崎新田)に1回1分32秒TKO勝ち。
新チャンピオンに輝いた。西田は2度目の防衛に失敗。圧巻の載冠劇だった。ジャブの差し合いから、
フィニッシュまでわずか90秒。
低い姿勢でガードを高く構える西田に対し、竹迫が右アッパー、左ボディブローを打ち込むと、これが効いて西田が後退。
すかさず竹迫が襲い掛かり、右を打ち下ろすと、まともに食らった西田がキャンバスに大の字。主審がノーカウントで試合を止めた。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/03/02(木)掃部 真志古橋岳也(川崎新田)6R ストップ負け
56キロ級契約8回戦 VS 古橋岳也(川崎新田)
6R ストップ負け
フェイントを掛け合いながら様子をみるスタートとなった。古橋が右クロスを浅くヒット、
左ボディブローも狙って主導権を握りかける。掃部(かもん)も2回に左ボディブローを返し、
それを機に近距離での打撃戦に突入した。古橋が左右フックを打てば掃部も同じように左右を返すという意地の張り合いののような打ち合いは3回以降も続き、総力戦の様相を呈していった。
5回、古橋に疲れが見えたかと思われたが、ラウンド後半には再び打ち返した。続く6回、
今度は古橋が先に仕掛けて左右のフックを上下に打ち分けた。古橋の右でストレートで掃部の足が揺れ、続く左フックで上体が大きく傾いた。さらに古橋が連打するとレフェリーが割って入った。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/03/02(木)内山 大志浅井大毅(T&Tスポーツ)最終 TKO
フェザー級4回戦 VS 浅井大毅(T&Tスポーツ)
最終 TKO
試合:いきなり内山が接近し、頭をつけて攻めたが、浅井も右を上下に打ち分けて応戦。
2回も内山が距離を潰して接近戦を仕掛け、浅井は後手に回る場面が増えた。
その後も至近距離での戦いが続き、3回には内山の右で浅井の体が泳ぐシーンもあった。
最終回も展開は変わらず、内山の右を浴びた浅井がダウン、すぐに立つが、レフェリーがカウント途中で試合を止めた。
日付ワールドスポーツボクシング選手対戦相手試合結果
2017/01/29(日)金澤 宣明大嶋剣心(帝拳)トーナメント優勝
バンダムB級トーナメント決勝6回戦 VS 大嶋剣心(帝拳)
トーナメント優勝
「DANGAN205」が30日、後楽園ホールで開催され、3階級でB級トーナメント決勝が行われた。
メインのバンダム級は、西宮香鳳高で高校2冠の実績を持つ金澤宣明(ワールドS)が
大嶋剣心(帝拳)と1-0のドロー。優勢点で優勝となった。
金澤は大嶋の先制攻撃をしのぐと、2回からボディへの右ストレート、左フックで試合を組み立てる。そのあとは互いにワンツー、返しのフックを力いっぱい打ち込んで試合は白熱した。
デビュー戦が負傷引き分けに終わった金澤は、後半に圧力をかけ続けたもののまたしても引き分け。大嶋は3勝3KO1敗1分。