ワールドスポーツボクシング試合結果(2012)
日付【試合結果】
WSB選手 対戦相手
2012.2.6【3-0負傷判定勝ち】
○神野桐玄 萩崎 聰歯選手(フラッシュ赤羽)
2012.4.10【2R負傷ドロー】
△内藤剛 小宮山 玲雄(ピューマ渡久地)
2012.4.10【8RTKO勝ち】
○横山大輔 山崎 武人(本多)
2012.4.10【9RTKO勝ち 防衛1】
○三田村 拓也 中島 敏浩(久留米櫛間)
2012.7.11【3−0判定勝ち】
○折原貴行 大島優作(小熊)
2012.7.11【0−3判定負け】
●古庄剛士 玉木善文(小熊)
2012.7.11【1RTKO勝ち】
○横山隆司 村上育美(国分寺サイトー)
2012.8.17【2RKO勝ち】
○森屋直人 佐藤広考(ワタナベ)
2012.9.27【3-0判定勝ち】
○横山隆司 星野真生(白井具志堅)
2012.10.6【4RTKO負け】
●三田村拓也 ヘスス・シルベストレ(メキシコ)
2012.10.20【3RTKO勝ち】
○横山大輔 鈴木徹(大橋)
2012.11.4【3-0判定勝ち】
○横山隆司 藤井貴博(金子)
2012.11.16【3-0判定勝ち】
○森屋直人 宮野 智宏(ネクサス)
2012.11.16【2-0判定勝ち】
○神野桐玄 鈴木宏隆(ワタナベ)
2012.11.22【2RKO負け】
●内藤剛 本田正次郎(TEAM10カウント)
2012.12.16【3-0判定勝ち】
○横山隆司 早川大助(とよはし)
2012.2.19【2RKO負け】
●千葉 とも子 小澤 瑶生 (フュチュール)
2012.3.12【3-0判定勝ち】
○本田 愛祐美 比嘉 由希子(新田)
2012.4.10【判定勝ち 防衛2】
○柴田 直子 孫チョーロン(韓国)
2012.6.26【1-2判定負け】
●相川 周子 久保真由美(KG大和)
2012.7.1【三者三様引き分け】
△本田 愛祐美 浜本 瑠美子(ワイルドビート)
2012.9.16【0-3判定負け】
●柴田直子 多田 悦子(フチュール)WBA世界mm級TM




2012年に行われた試合 選手やトレーナーのコメントなど
12月16日後楽園ホール

横山隆司 8戦目

全日本新人王ライトフライ級決勝戦
西軍MVP早川選手は評判とおりのスピードと強打を持ち合わせた好選手。 横山はブロックからの右フックでクリーンヒットを重ねる。 両者激しく打ち合い試合は判定に 3-0の判定でワールドスポーツ3人目の全日本新人王誕生!横山は敢闘賞を獲得。
11月22日後楽園ホール

内藤 剛 6戦目

出だしは内藤が左ジャブをよく当て試合をリードする。
2ラウンドも好調を維持していたが右の大振りにストレートを合わせれ、痛恨のダウン
再開後、打ち合いに応じ又、右をもらい残念ながらKO負け。
11月16日後楽園ホール

神野 桐玄 10戦目

試合序盤、神野のジャブがヒットし試合の主導権を握る。中盤あたりから接近戦の打ち合いで試合は混戦に。
単発ながらもクリーンヒットの数で神野が2-0の判定をものにした。神野はこれでA級昇格。
11月16日後楽園ホール

森屋 直人 2戦目

森屋が終始試合をリード。ボディブローも有効に使いジャッジ3者ともに40-36の完勝
11月4日後楽園ホール 東日本新人王決勝

横山 隆司 7戦目

サウスポー同士の一戦は、ジャブを有効に使う横山が試合をリードする。
中盤、タフな打ち合いをもしのぎ横山が3−0で勝利し、東日本新人王に輝く。
敢闘賞も受賞した。
10月20日後楽園ホール 最強後楽園フェザー級決勝戦

横山 大輔 18戦目

ガードを固めてプレッシャーをかけてくる鈴木に対し横山はジャブで距離を測り、左ストレートを上下に打ち分ける。 3ラウンドに左ストレートが見事顎を捉え、ダウンを奪い、立ち上がった鈴木に猛ラッシュで一気に試合を止めた。 見事勝利した横山は今大会のMVPを獲得。次戦での日本タイトルマッチ挑戦が内定した。
10月6日メキシコ WBA世界暫定ミニマム級タイトルマッチ

三田村 拓也 13戦目

初回、先制攻撃に成功するも、3ラウンドに偶然のバッティングなどで両目をカットし4ラウンドにロープを背負ったところで レフリーが試合を止め、三田村のストップ負けとなった。
9月28日後楽園ホール 東日本新人王準決勝

横山 隆司 6戦目

試合開始早々、横山右フックでダウンを奪う。 終始試合をリードした横山が無難に判定勝ちで決勝戦に駒を進めた。
8月17日後楽園ホール

森屋 直人 デビュー戦

デビュー戦同士の一戦。サウスポーの相手に対し、森屋が右ストレート
再三好打する。2ラウンドに右ストレートでダウンを奪い、 試合再開後森屋がラッシュをかけたところで、レフリーが試合を止めた。
7月11日後楽園ホール

横山 隆司 5戦目

横山の切れのある左ストレートがヒットし相手選手が出血し1RTKOで横山が新人王に一歩近づいた。
7月11日後楽園ホール

古庄 剛士 デビュー戦

2Rと3Rにダウンを奪われ、残念ながらデビュー戦を勝利で飾れず。
7月11日後楽園ホール

折原 貴之 デビュー戦

ガードを固めた折原が前進し、相手にボクシングをさせず完勝でデビュー戦を勝利で飾った。
4月10日後楽園ホール

三田村 拓也 12戦目

初回から激しい打ち合い。中盤からリズムが出てきたチャンピオンが9ラウンドTKO勝利で初防衛に成功!
4月10日後楽園ホール

横山 大輔 17戦目

ローブローで減点を取られた横山だったが、試合再開直後にダウンを奪う。

そこから流れを掴み最終回TKO勝利!

4月10日後楽園ホール

内藤 剛 5戦目 

偶然のバッティングで内藤が出血。2ラウンド負傷ドロー。
2月6日後楽園ホール

神野 桐玄選手 9戦目 

3−0で4R負傷判定勝ちでした!
2Rにはダウンも奪いました!(写真)

心温まるご声援をありがとうございました!!
3月12日

本田 愛祐美 2戦目 

アウトボクシングが冴える本田であったが、打ち合いを付き合い乱打戦に 三者三様の引き分けとなった。
6月26日後楽園ホール

相川 周子 5戦目 

積極的に前進を繰り返したが、ポイントに結びつかず悔しい1-2の判定負け。
4月10日後楽園ホール

柴田 直子 10戦目 

元世界王者の突進に初回は苦しむも的確なパンチで元世界王者に完勝!
2月19日大阪よみうり文化ホール

千葉 とも子 選手 2戦目 

大阪で行われた遠征試合でしたが残念ながら2ラウンドKO負けでした。